自分がスターシードだと認識するようになってから、何かと幼少期の思い出や感情が思い出されるようになってきた。
たぶん、この週数間前に潜在意識を捉えることができるようになったことが関係しているんだと思う。スターシードだと認識できるようになったのもそのおかげなのかな。
思えば、自分は子供の頃から「社会」というものに対する不信感や疲労感のようなものがずっとあってそれは今も全く変わってない。
小学生の頃、友達は割と多かったし楽しい学校生活ではあったと思うが、もし「明日から友達に会えないけど学校には一生行かなくて良い」と言われたら迷わずYesと言っていただろう。
内向的、内省的。昔も今も自分は「自分自身」を見つめることが好きだ。
そしてそれ以外のことは極力やりたくない。
仕事なんて最も論外だ。人間って仕事に対する緊張感や恐怖感が半端ないよね。
休むことも労働の一部、労働至上主義として人間が資本の奴隷となって250年くらい?
ただ、世の中には働くことが楽しい、生き甲斐だとする人たちもいるらしい。
Youtubeのショート動画で仕事や収入を街ゆく人にインタビューする動画があって、「仕事楽しいです!」と目をキラキラさせながら答える経営者たちがいた。
素直に羨ましいなと思う。スターシードも自分の才能や能力に気づき、それを仕事にすると良いと言っている動画が多々あったが、それは自分にも当てはまるんだろうか。